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コンテナハウスとは!?

目まぐるしく変化する現代にマッチしたコンテナハウス

時代の変化が目まぐるしい現代では、
ローンを抱えて35年後もずっと同じ土地で生活していくというのは、既に時代遅れなのかもしれません。
こんな現代だからこそ未来に選択肢を持てるコンテナハウスという選択肢を。

 

UNITのコンテナハウスのメリット

 

    • 建物ごとの移設、増減築が可能
      コンテナハウスは世界標準基準のコンテナを活用した建築物だから、
      船でも電車でもトラックでもコンテナハウスごと運ぶことができます。

      (基礎工事、インフラ工事は土地状況によって変化します。) 
    • 工期の大幅短縮
      UNITのコンテナハウスは国内工場にて、ある程度まで制作してから現場に搬入するので、
      一般建築より作業工期が短縮されます。

      (規模にもよりますが、ご契約から3か月ほどでお引渡しできます。)
    • リサイクル可能
      コンテナハウスは中古市場があります。
      通常だと必要なくなった建物は解体してゴミになってしまいますが、
      コンテナハウスの場合は建物ごとの売却ができます。
    • 間取りやプランの自由度が高い
      フレーム自体で構造が成り立つコンテナハウスは、窓やドアなどの開口部を自由に配置でき、
      レゴを組み合わせるような感覚でプランを作成できます。
    • 鉄の家の安心感と強度
      UNITのコンテナハウスは通常の輸送用コンテナとは違い建築物として強度を保つために、
      国内にて建築用コンテナを製造しています。(7階建てまで建設可能)
    • 一般住宅以上の快適さを実現
      コンテナハウスといえば、夏は暑く、冬は寒いのではという質問を頂きますが、
      20年以上のノウハウにより、特殊断熱材の使用方法や、遮熱塗料により一般建築以上の快適性を実現しました。
      ご興味ある方はモデルハウスに体感しに来てください! 
    • 高気密、高断熱
      コンテナはもともは、大切な荷物を載せて、揺れる海の上をわたってくるので、
      水で中が濡れないよう気密性が大切でした。そんなコンテナを活用したコンテナハウスなので、
      高気密、高断熱が実現。冷暖房効率が非常に高いです。
    • 完全にコンプライアンス遵守
      コンテナハウス業界はこれまで多数の違法建築により、グレーな業界になっておりました。
      しかしUNITのコンテナハウスは確実に建築確認を遵守した、建築物として登記できます。
      国内唯一、防火地域でも建設可能なコンテナハウスです。
      詳細はこちらから

UNITのコンテナハウスのデメリット

    • 搬入制限がある
      コンテナハウスの場合、現地までトラックでコンテナを搬入するので、
      原則4tロングのトラックが敷地まで搬入できることが条件になります。

      土地をご検討のお客様は気軽にお問い合わせください。
      お問い合わせ

 

メンテナンスについて

コンテナハウスのメンテナンスについては、10年ほどで外壁に使用している遮熱塗料の塗替えを推奨しております。(塩害地域では異なります。)
設備(水回り、照明等)につきましては、通常のものを使用しますので、適切なメンテナンスを行ってください。

建築確認について

弊社のコンテナハウスはIRON HOUSE  TETSUYAという、コンテナハウス歴22年の建築用コンテナメーカーによって、日本の建築基準法に基づいて国内で製造した建築用コンテナを使用します。
コンテナのメリットは活用しつつも、確実に建築確認を取得した最硬の建築物です。

また、断熱方法や結露のしないサッシの取付ノウハウによって、一般建築以上に住宅として快適に生活ができるコンテナハウスになっています。

よくインターネット上では輸送用コンテナを改造して、コンテナハウスを建てられるといいますが、使用しているコンテナは外国産の輸送を目的に製造されたコンテナで、日本の建築基準法には程遠い違法なものです。これでは保険にも入れず、行政から撤去命令を受けているのが現状です。人の命を預かる建築物ですので、しっかりとした基準をクリアしたものをご検討ください。

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